第3戦ラトビア大会で逆転V…米メディア「金を確実なものにするには十分な得点」


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フィギュアスケートのジュニア・グランプリ(GP)第3戦ラトビア大会は9日、男子フリーでショートプログラム(SP)4位の須本光希(浪速高)が全体1位の140.26点をマークして逆転。合計203.51点でジュニアGP初優勝を飾った。大会公式Youtubeチャンネルも演技をノーカットで紹介し、実況は「素晴らしいパフォーマンス」と絶賛している。

 鮮やかな紺のジャケットをまとった須本は、安定感のある美しいスケーティングで得点を伸ばした。実況も「始まりから終わりまで、力強い演技でした。ミツキによる素晴らしいパフォーマンスでした」と称賛。得点が表示されると、須本は驚いたような表情を浮かべ、高得点に手を叩いて喜んだ。


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このニュースにネットの反応は



細身を活かしたジャンプの軸は細く、美しいスケーティングをされる選手ですね。単独の3Aの着氷が少し乱れた以外はクリーンな滑りでした。


前から端正なスケーティングのファンでした。トリプルアクセルを今期から組み込んだのでどうなるかと思っていましたが、同世代の中でも成功率が高く、スケーティングも美しさが増したよう。


動画への海外からの書き込みも好意的で、「4回転がすべてではないことを示した」とも書かれていました。


大西コーチの涙にご指導の苦労を感じました。


これからさらに高難度な事に挑戦して怪我も増えたり、筋肉がついてきてバランスが変わったり大変だと思うけど、順調に伸びていって北京五輪出場を果たしてほしい選手ですね。


もう少し「パッション」を表現できたらなとは思いました。まぁ、これは今後に期待です。


確か、滑りの美しい山本草太くんも長久保コーチの元へやってくる前は大西コーチについていたと記憶している。大西コーチは、スケーティング技術を伝える名コーチだね。


これからの日本男子フィギュア界を引っ張っていってください!


今の選手たちはジュニアの時代から高難度なジャンプに挑戦していかなければならず、怪我との戦いで大変だなと思う中、彼の美しい滑りを見てスケーティングの基礎ってやはり大切だなと痛感しました。


JGPSではライブストリーミングでテッドさんが優しくかつ示唆に富んだコメントをつけてくれている。やたら煽る小ネタ入れ込む日本のテレビ局に見習っていただきたいところ


スピンでもっと魅せられたらね。16歳、これからの成長が楽しみ。目標が羽生選手だけあってどことなく似てる。


いつもプレゼントをインスタで紹介しお礼を述べてくれる須本君。お葉書も丁寧。全日本ジュニアはきっと行きます。


ファンに対する気遣いも羽生選手に似てる(お手本にしてる?)んですね。これからが楽しみな選手が男子にもいて嬉しいです。


ファイナルはシニアと同じ会場なので、羽生選手に会えるから残りたいと言ってましたね。一緒に写真を撮りたいとも。望みが叶いますように。


SPでは上位陣の点差もあまりなかったので、FSの完成度次第だと思っていたら、FSは自爆大会になって……。その中で須本君はほぼノーミス! 大西先生を泣かしてしまったね。


やった!次の世代も楽しみ。次の次のオリンピックも楽しめる。


おめでとう。男子はツートップ以外イマイチだし、次に世代が出てきて欲しい。


須本選手、脚長いですね


JGPで勝てる選手が出てきたと言うことは本当に喜ばしい。


羽生、宇野に続くメダル争いができる選手ですね。若いから、伸びしろもあるし、楽しみですね。