フィギュアスケートアンチまとめ

    このブログはフィギュアスケートの辛口・アンチ意見をまとめたものです。嘘が見破れない方、物事の判断ができない方、何でも信じてしまう方は閲覧をおすすめしませんのでご注意ください。ネタだと思って見ていってね!

    カテゴリ: 分類なし

    フィギュア日本、平昌五輪団体出場枠 羽生2種目も

    キャプチャ22

    アイスダンスの村元哉中(かな)、クリス・リード組(木下ク)が、フリー96・63点、合計159・30点で2位に入り、この種目での18年平昌五輪出場枠を獲得した。既にシングル男子3枠、女子2枠を確保する日本は、2大会連続の団体戦出場を確実にした。これによりエース羽生結弦(22=ANA)の2種目出場が可能となった。
    個人種目の前に、団体戦が行われるのは初めて実施された14年ソチ五輪と同じ。前回大会では、個人戦への負担が懸念されたが、逆に羽生は団体での経験を、その後の個人金メダルへとつなげた。
    引用元はこちら



    ネットの反応  


    団体戦のメダルは難しいし、個人戦前に負担が大きすぎる。出るメリットの方が少ないと思う。


    メリットがあるとしたら、カップル競技の選手達が確実にフリーのプログラムを五輪の舞台で披露出来る点くらいかな?


    団体戦のメダルは絶対取れないでしょうね。予選突破もどうだろう?


    団体戦は練習だと思って構成を極端に落とす作戦がいい。


    団体のメダルは期待してないので、個人で出れない人に出て欲しい。若い世代なら経験になるし。


    団体戦出場は公平では無い。リプニツカヤが可哀想だった。


    今回の様にメダル候補が多い場合は、「選手達には個人戦に集中して欲しい」と日本スケ連は団体戦自体を不参加にする英断をして欲しいですね。


    ソチのフリーのような悔しさや周りからの批判はもう絶対にあってほしくない。団体・ショートのノーミスの素晴らしさが打ち消されたようだった。羽生選手は平昌で完全ノーミスの二連覇を望んでいるだろう。その希望に少しでも近づく環境であってほしい。


    出たら確実に不利になる意味のない追加競技。ソチでも四大陸後のアジア冬季でも証明されたアホな企画。


    羽生選手の回避希望が叶うなら、宇野選手も回避希望してほしい。個人戦の前にやる意味全然ない。


    団体戦は個人戦の後でいいだろうと思う。羽生にはプラスだっただろうが、他の選手も同じとはいかない。


    オリンピック選考で男子は4位、女子は3位だった選手に出場のチャンスをあげればいいと思う。個人戦にエントリーする選手には団体戦は負担が大きすぎるソチで証明済み


    ペアは、枠を取り逃がしても団体要員として出られるならいざ知らず、どっちに転んでも出られない人たちに枠取りの重責を背負わせるってどうなんだろうと思います。


    団体枠要らない。今から返上できないのかな。メダルが取れないのに出る意味ないよ。


    羽生選手は幸い五輪金でしたが女子の金銀銅は団体戦不参加でした。ロシアは団体でSP・FP滑ったプルシェンコは個人戦棄権リプニツカヤもメダルを逃しました。せめて個人戦の後にできないものでしょうか


    団体戦は不要という記事は書けないんだろうけど、どう考えても、個人戦に悪影響のある種目。羽生は、金メダル獲得後、団体戦は個人戦のあとにしてほしいとTVの前で言ってた。









    選手にスパイラルを指導するときには、基礎から順番に教えていきます。まずフラットエッジでまっすぐフォア(前進)で滑りながら、両方の足を順番に後方に腰付近まで上げるという練習。それができるようになったら、今度はバック(後進)でもやります。

     そのポジションを作れるようになるには、身体を支えるだけの筋力が必要です。ある程度の筋力ができてきたら、じゃあ今度はアウトサイドエッジに乗って滑ろうとか、インサイドエッジにしてみようとか、そして次の段階はアウトからインへ、インからアウトへのチェンジエッジをしようと進んでいきます。

     スパイラルに限らず、フィギュアスケートではインサイドエッジからアウトサイドエッジに変えるときのほうが難しいと言えるでしょう。もちろん、ケース・バイ・ケースで違いはありますが、重心を外側に移動することは、支えるものがない恐怖を抱くわけで、エッジをインからアウトに傾けるときは恐怖心との闘いが必要な場合があります。一方で、アウトサイドエッジからインサイドエッジに変わるときには、人間の持つ本能ということから考えてもそれほど怖くないと思います。

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    浅田真央さんの引退後初のアイスショー「ザ・アイス」の大阪、名古屋公演の初日をそれぞれ取材した。既に多くの記事が書かれているためご存じの方も多いと思うが、浅田さんの歴代プログラムを高橋大輔さんら、ゆかりのスケーターが滑るメドレーは圧巻だった。中でも目を引いたのが、小塚崇彦さんによるバンクーバー五輪シーズンのフリー「鐘」の完全コピーだ。小塚さんは、過去の動画を繰り返し見て研究するだけでなく、浅田さん本人からも直接指導を受け「鐘」の難しいステップを見事に再現。フィニッシュのガッツポーズまで似せる凝りようだった。聞けば、自分の現役時代にもこれほど動画を見たことはなかったとか…。とにかく、愛にあふれた素晴らしい演技だった。

    羽生結弦「パリの散歩道」研究、陸上スケーターの夢

    「陸上フィギュアスケーター」として活躍する川崎孝之さん(川崎孝之さん提供)


    同じようにコピーすることでフィギュアスケートへの愛を表現する人がいる。「陸上スケーター」こと川崎孝之さん(26)だ。安藤美姫さんのファンだった彼は、10年ごろからテレビの前でジャンプのまねをする遊びをし始め、11年からは陸上でさまざまなスケーターの演技を再現し、動画を発表してきた。





     まずは、9日現在「youtube」で39万回超の再生回数を誇る羽生結弦「パリの散歩道」の陸上版を見ていただきたい。羽生の衣装に似せた青のトップスと黒いパンツ。さすがに4回転ジャンプやスピンを再現することはできないが、跳び方、振り付け、髪をかきあげるしぐさまで研究し、陸上での最大限のコピーに成功している。川崎さんによれば、この「パリの散歩道」を再現するにあたり、ソチ五輪の演技だけでなく「いろんなアングルから研究したい」とすべての試合の動画を見尽くしたという。大変な手間だ。


    引用元はこちら 


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