五輪「夢じゃなくて近い目標」  フィギュア本田真凜

syoumano


来年2月9日に開幕する平昌冬季五輪のフィギュアスケート女子代表選考を兼ねた全日本選手権が21日に開幕する。代表の座を目指して大舞台に挑む京都出身の選手を紹介する。

 いつも見せるはじけるような笑顔の奥に、秘めてきた思いがある。悔しさだ。

 世界ジュニア女王として周囲の高い期待を背負いながら今季シニアデビューした。米国での初戦で優勝したが、フリーのみで競った10月上旬のジャパンオープンは自己ベストの得点を更新したものの、世界女王エフゲニア・メドベージェワ(ロシア)や五輪切符を争う三原舞依(シスメックス)らに大差で敗れた。

 「久しぶりに悔しかった。今の私の中では大切な気持ち。あと2カ月半、しっかりとためておきたい」。平昌五輪代表を選考する全日本選手権を見据え、再起を誓った。

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この記事にネットの反応は?


・マスコミに持ち上げられてる感があります。

・見てる側からすると美しい人が滑ってる方が華があっていいけどね

・マスコミに持ち上げられてるんじゃなくて、オスカーが仕事してるだけ。

・真凜が注目されたのはノービスBで歴代最高点出した頃から。ノービスB優勝は通常70点ぐらいだが真凜は90点。小さいころから才能があることは公認されてるからマスコミは何年間も追い続けている。

・”フィギュア・スケート選手のスキルが分る人なら”本田真凛を認めないわけない、海外の有名な解説でも聞けよ。

・世界ジュニアで優勝したのは凄いけど、最近は活躍してないんだから持ち上げる必要ない。

・基本はスポーツなので結果が必要なのにシニアでは出せてない。さらに、表現力があるとか言われてるけど、綺麗なだけで感動を生み出すまでに至ってないので、要努力。

・もう少し自分の状況見えたらいいのにね。

・実力と結果が伴わないのにビッグマウスなうえ、マスコミと事務所のゴリ押し。正直うんざりする。

・宮原はもちろん、樋口や三原の取り組む姿勢や成長を見たら贔屓目にも五輪が近いとは言えない。

・アスリートとして目標を高く掲げるのは大切ですが、今の自分を冷静に見つめることも大事ですよ。同じリンクで練習する宮原さんや紀平さんを見てたら、自分に何が足りないか自ずから判りそうなもんだけどね。

・表情は豊かですが滑りは普通、スケールの大きさは感じませんが。





・無理。本当に応援してあげたかったけれど、練習しないんじゃね。才能だけでイケるならそれでいいという意見もあるだろうけれど、結局は練習する天才がメダルを取る。

・全日本でも、演技と演技の間、本田選手ばかり、写しそうなのが、やだなー。公平にしてほしーです。

・夢をみるのは自由。今回出場かなわず、引退?とか?4年もまた練習し続けられるかしらね

・もしも代表に選ばれたとして本番で成績振るわなかったとしても『手のひら返し』はしないように…。トリノ終わってからの安藤美姫さんにしたような事、繰り返しちゃダメですよ。安藤さん、スケーターとしては天才だから実力で復権出来たけど、本田選手も実力で復権できるかは分からないでしょ。

・前にもっと練習しろって言われてたよね。真央ちゃんとか知子ちゃんなんか練習し過ぎる事で有名だけど…この時期に練習足りないとか言われる選手ってどうなんだろうとか思う

・仮に華があってもジャンプはダメ、スピンは下手、実力がないのは誰が見てもわかる。

・オリンピックは近いですがこの子の『出場』は遥か遠いですね

・坂本選手に抜かれ…そのうち白岩選手、紀平選手にも抜かれちゃいますよ。

・優勝すれば五輪に行けるのだから、本人が近い目標だと信じるのは構わないと思う。最初から負けると思って試合に臨む必要性はない。

・衣装は一番豪華で綺麗。

・今回はまず無いな。四年後にトップに立つ選手になる可能性も、全く圏外に落ちる可能性もあるから怖いね。

・オリンピックシーズンにコーチから練習不足と叱責されるような甘い選手に五輪切符は手にしてほしくない。先輩や同期の中には、怪我を抱えてまで死に物狂いで練習している選手もいる。そういう選手にこそ、オリンピックに出場してもらいたい。